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編集方針
NEXBIZメディアは、合同会社NEXBIZが運営する情報メディアです。法人の立ち上げとEC事業の運営という、当社が実務として日々向き合っている領域について、調べたこと・確認したことを記事にしています。このページでは、誰が、どういう考え方で記事をつくっているかを公開します。
運営者
| 運営会社 | 合同会社NEXBIZ |
|---|---|
| 所在地 | 〒170-0013 東京都豊島区東池袋1丁目34番5号 |
| 代表者 | 代表社員/最高執行責任者 椎木 辰徳(しいき たつのり) |
| 事業内容 | EC支援(楽天市場・Amazon・TEMU・TikTok Shop・BASE)、広告運用支援、インフルエンサー活用支援、TikTok運用・ショートドラマ制作、営業代行、AI活用支援 |
| お問い合わせ | お問い合わせフォーム |
執筆・編集体制
椎木 辰徳(しいき たつのり)
合同会社NEXBIZ 代表社員/最高執行責任者。当メディアの全記事の執筆・監修を担当しています。
起業する前は、メーカー、大手IT企業、大手ECモール企業、デジタル広告会社、外資系企業で、営業・EC・マーケティングの実務を担当してきました。売り場をつくる側と、そこへ送客する側の両方を経験しています。当メディアで法人の立ち上げとEC運営という2つの領域を扱っているのは、この経歴と現在の事業が地続きだからです。
なお、在籍した企業名は記載していません。個人の職務経歴として確認できる範囲を超えて、企業の名前を信頼性の裏づけに使わないためです。記事の正確さは、在籍歴ではなく出典で担保します。
当社はEC事業者の出店・運営支援を本業としており、楽天市場・Amazon・TEMU・TikTok Shop・BASEの各モールについて、支援先の現場で実際に手を動かしています。また当社自身も合同会社として設立・法人口座開設・会計処理を経験しています。記事は、その実務のなかで「調べないと分からなかったこと」「調べても情報が古かったこと」を起点に書いています。
扱うテーマ
- 法人の立ち上げに関すること(法人口座、法人カード、会計ソフト、バーチャルオフィス)
- EC運営に関すること(モール比較、出店手続き、売上改善、食品ECの実務)
いずれも当社の事業と重なる領域です。逆に、当社に実務の裏付けがない分野については記事を書きません。
記事のつくり方
一次情報を出典にします
金額・条件・日数などの具体的な数値は、原則として提供元の公式サイト、法令の条文、官公庁の公表資料を出典とします。他社のまとめ記事を出典にすることはしません。出典は記事本文または末尾に、資料名と参照した日付を添えて記載します。
断定しません
「必ず通る」「絶対におすすめ」「最短で開設できる」といった断定や、成果を保証する表現は使いません。審査の可否も、かかる日数も、条件によって変わるためです。当社が確認できた事実と、当社の見解とを、文中で区別して書きます。
比較・ランキングの基準を書きます
複数のサービスを比較する記事では、何を基準に並べたかを記事内に明記します。広告報酬の有無や金額によって順位や評価を変えることはしません。詳しくは広告掲載ポリシーをご覧ください。
更新日を出します
制度や手数料は変わります。記事には公開日と最終更新日を表示し、内容を見直した際は更新日を改めます。情報が古くなったまま放置されている記事をなくすため、金融・制度に関する記事は定期的に再確認します。
取り扱いに注意している分野
金融に関する記事
合同会社NEXBIZは金融機関、銀行代理業者または金融商品仲介業者ではありません。当メディアの記事は、公表されている情報を整理してお伝えするものであり、特定の金融商品の勧誘や、個別の状況に応じた助言ではありません。口座開設の可否や審査の結果について、当社は関与できる立場にありません。
食品に関する記事
食品の販売・配送を扱う記事では、健康の保持増進の効果を示唆する表現は使いません。食品表示法・食品衛生法にもとづく事業者の義務については、記事執筆時点の公表内容を示したうえで、実務は所管の保健所等にご確認いただくようご案内します。
引用について
他者の著作物を引用する場合は、引用部分を明示し、出典を記載し、引用の必要な範囲にとどめます(著作権法第32条)。図表を当社が作成した場合は「作図:合同会社NEXBIZ」と記載し、元データの出所を併記します。
誤りがあった場合
記事の内容に誤りを見つけた場合、または掲載されている事業者の方で記載内容に事実と異なる点がある場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。確認のうえ、誤りであった場合は速やかに修正し、記事内に修正した旨と修正日を記載します。記事を取り下げた場合も、取り下げた事実を残します。
生成AIの利用について
記事の構成案づくりや文章の推敲に生成AIを利用することがあります。ただし、掲載する事実関係・数値・出典は、公開前に人が一次情報にあたって確認しています。確認が取れなかった内容は掲載しません。最終的な責任は執筆・監修者である椎木が負います。
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